| 花火大会 -
12月18日は花火大会でした。
クリスマスの先触れのようです。
ラ・プラタ川に面したランブラー通りは夕方から車を止め歩行者天国になります。
昼過ぎから屋台や出店が並び、人々が集まってきます。
人々は花火が始まる前の数時間をお喋りで楽しんでいるようです。
カメラを向けると "¡Sacame!" (撮ってくれ!)と大声で叫びポーズをとります。
花火 - 日地没は9時ごろで、9時半を過ぎると暗くなります。
10時過ぎになってやっと花火が始まりました。
今年は25分続きました。昨年より倍ぐらい永いそうです。
ウルグアイの経済が上向いてきたのでしょう。
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